「よつばのクローバー」は茨城県水戸市で幼児向けプログラミング教室を行っています。

何の習い事をさせたいランキング1位に「プログラミング教室」

株式会社イー・ラーニング研究所が行った「年末年始の習い事アンケート」で「プログラミング教室」が「2016年に話題になった習い事第3位」「2017年子供にさせたい習い事1位」になっています。
この結果は「2020年から小学校でのプログラミング教育が必修化」される動きから、話題になったと考えられています。
タブレットを見る母親とキッズ

将来のためになると思ったので習わせたい

「年末年始の習い事アンケート」で「なぜその習い事をさせたいのですか(させる予定なのですか)」という問いに対して

プログラミングを習わせたい理由
  • 将来のためになると思ったから
  • 本人が希望したから
  • 受験のため
タブレットをする子供とそれを見守る母親
という回答が得られています。特に「将来のためになると思ったから」と答えた方が非常に多く、将来必要となる能力を身につけさせたいという考えが、習い事をする動機づけになっているようです。

コンピュータを味方につけよう

プログラミングは、2020年に小学校の授業で必修化され、プログラミングの必要性は今後ますます大きくなると予想されています。

もはや「コンピュータは嫌いだから」と言って避けて通ることは、できない状況を踏まえ、これからは「コンピュータを味方につける」と言う視点でコンピュータに慣れ親しむことが必要です。

「コンピュータ」「デジタル情報」を上手に味方につける方法を学びながら、生きるすべの一助として役に立てていきましょう。

パソコンをするキッズと父親

プログラミング言語について

よつばのクローバーでは、子供向けプログラミング言語「ビスケット(Viscuit)」「スクラッチJr.(Scratch Jr.)」を使って、ゲームやアニメーションなどを制作します。

使用するプログラム言語は、絵を書いてそれを並べたり、ブロックを組み合わせるなど、視覚的にも直感的な操作でプログラムを作っていくことができるものになっています。

また、コンピュータはiPadを使うので、操作は指のタッチで簡単に行うことができます。

これまでの「コンピュータ」「プログラム」のイメージを覆し、遊び感覚で楽しく学ぶことができます。

プログラミングとは
プログラミング効果
プログラミング言語
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